サブスクリプションの更新を無効または有効にする

サブスクリプション ページで、管理者とマネージャーは、ワークグループ内のサブスクライブ済みユーザーのサブスクリプションの更新を表示または有効にできます。

  1. 左のナビゲーション ウィンドウの上部にあるワークグループを選択します。
  2. 左のナビゲーション ウィンドウの [設定 (Settings)] をクリックします。
  3. [サブスクライブ済みユーザー (Subscribed users)] タブをクリックします。

    注意: サブスクリプション ページには、サブスクリプションが割り当てられたユーザーが表示されます。サブスクリプションが割り当てられていないユーザーは表示されません。サブスクリプションは、顧客のユーザー ページで割り当てることができます。そのページで行う変更は、サブスクリプション ページに反映されます。詳細については、「サブスクリプションをユーザーに適用」トピックを参照してください。
  4. サブスクリプション ページには、最初に、すべての顧客のユーザー全員が表示されます。[フィルター (Filter)] ドロップダウン メニューを使用して、サブスクライブ済みユーザーのリストを絞り込みます。
    • 日付範囲フィルターを使用して、リストからサブスクリプションが期限切れか、今後 30 日から90 日以内に期限切れになるユーザーを絞り込みます。
    • 顧客フィルター オプションを使用して、リストから 1 人の顧客のユーザーを絞り込みます。
  5. 変更するユーザーの横にチェックマークを付けます。
  6. コンテキスト メニューから次のいずれかを選択します。
    • [更新を有効にする (Enable Renew)] を選択し、ユーザーの自動更新機能をオンにします。このユーザーのサブスクリプション期間が終了すると、サブスクリプションは自動更新されます。
    • [更新を無効にする (Disable Renew)] を選択し、ユーザーの自動更新機能をオフにします。このユーザーのサブスクリプション期間が終了すると、サブスクリプションは更新されません。
  7. 自動更新列で選択したユーザーの設定を確認します。
    • X が付いている場合、自動更新は設定されていません。
    • チェックマークが付いている場合は、自動更新が設定されています。
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